日本ではあまり知られていませんが、トルコから世界へ児童文学の新しい波をおくろうと精力的に活動している出版社があります。トルコ語の通訳や文学の翻訳を手がける鈴木郁子さんが、その出版社「ギュンウシュウ出版」(トルコ語で「おひさまの出版社」)の人たちにインタビューをされました。その内容を連載していきます。